着物
子供の入学式・卒業式、母親が着物で出席するには何を着たらいいの?着物と帯の合わせ方おすすめベスト3!
子供の入園、入学式、卒園、卒業式、お子さん自身もドキドキワクワクだと思いますが、お母さんにとっても準備が忙しい!と言いながら、子供の成長が嬉しい時間だと思います。
そんな大切な式だからこそ、お母さんも礼を尽くした着物姿で式に出席しませんか?
洋服より着物を着る方が、きちんとフォーマルに見えます。
きっとお子さんも、ママのいつもと違うステキな姿に喜んでくれること間違いなしです!
着物を着てみたい!何を着たらいいの?
「私も着物でお祝いしたい!でも何を着たらいいのか、自分の持っている着物の種類がわからない」という方もあると思います。
式にジーンズやTシャツで出席しないのと同じで、着物にもTPOによってふさわしいコーディネートがあります。
入園式・入学式は新しい門出を祝う場なので、華やかな着物が似合います。
一方、卒園式・卒業式は旅立ちの場なので、落ち着いた色柄や控えめな装いが好まれます。
入卒に最適の着物の種類や帯の組み合わせをご紹介します。
*華やかにきちんとしたいあなたは*
【訪問着+袋帯】 フォーマル度★★★★ (洋服で言えばワンピース)
一番フォーマルで華やかなコーディネートです。新たな門出を祝う入園式・入学式にオススメです。
訪問着は裾、肩、袖に柄があり、それが1枚の絵のように繋がっている着物で、柄の少ない付け下げや色無地に比べて華やかになります。
袋帯は、広げると長い長方形をしていて、お腹に巻く部分は半分に折って使います。
短い名古屋帯と違い、袋帯はお太鼓の部分が二重になるので、『喜びが重なる』という意味でもフォーマル着物に合わせます。
袋帯を合わせることで、友人や会社の同僚の結婚式の正式な場所、パーティーなどの華やかな場に着て行くことができます。

*控えめだけどきちんとしたいあなたは*
【無地着物+袋帯】フォーマル度★★★
無地着物(色無地)とは、柄のない(または織りの地模様のみ)の、色を楽しむ着物です。色によっては控えめで落ち着いた印象になり、卒業式にスーツで参列するお母さんたちにも溶け込みやすくなります。
無地の着物に袋帯を合わせれば、控えめだけど格のあるコーディネートになります。
洋服で言えばセレモニースーツにあたります。

*控えめだけどスタイリッシュにしたいあなたは*
【無地着物+名古屋帯】フォーマル度★★
名古屋帯はお腹に巻く部分が初めから縫ってある帯のことで、袋帯と比べるとフォーマル度は下がります。
無地の着物に名古屋帯を合わせると、袋帯を合わせた場合と比べて、カジュアルな印象になります。

名古屋帯は色柄も豊富で、染物や織物、落ち着いた柄から動物など遊び心いっぱいの柄まどいろいろありますが、キラキラせず、オシャレ感漂う染めや絞りの名古屋帯を合わせるのが今ドキ♪
洋服でいうとパンツスーツのようなイメージです。
洋服の中にもスッと溶け込み、スーツ感覚で着たい方におすすめ。
卒業式、入学式のような式ごとだけでなく、お茶会や同窓会などのちょっとしたお出かけなどにも着ていけます。

無地(織り柄)の着物に絞りの名古屋帯。スッキリきちんと感のあるコーディネートに。
わからないこと、困ったこと、ご相談は
山本呉服店揖斐本店 TEL 0585-22-0140
山本呉服店池田店 TEL0585-45-7140
きものやまもと北方店 TEL058-323-8140 へ、お気軽にお電話くださいね。
山本呉服店で振袖の着付けをする時に必要な持ち物、チェックリスト!


★お家で探してみて、衿元や、帯周りにどの小物を合わせていたか分からない、
持っている着付け道具と似ているけど使えるか分からない、という場合は
お家にある物全てお持ちください♪スタッフが確認します。
★ヘアセットの際に使わなかった髪飾は、
帯飾りとして使うことができますのでお持ちください。
★「キレイ」「ラク」「着崩れしない」ために、着付け道具もこだわって選んでいます。
着付け小物のこだわりはコチラをチェック!↓↓
https://www.yamamoto-gofukuten.com/blog/dougu/kitukedougu/9827/
お持ちで無いもの、又は着付け当日お忘れになった小物はお買い求め頂きますよう、
よろしくお願いいたします。
★振袖以外(留袖・色留袖・訪問着・付け下げ・無地・小紋・紬)を着られる方の着付け小物は
コチラ↓↓↓
https://www.yamamoto-gofukuten.com/blog/dougu/kitukedougu/17060/
★有料着付けについて(当店の着物、帯を使用しない場合)はコチラ↓↓↓
https://www.yamamoto-gofukuten.com/blog/komono/17106/
新郎新婦の母、黒留袖を着るには何が必要?結婚式が決まったら早めに確認しよう!必要アイテム
息子さん、娘さんの結婚式には、お母さんは黒留袖を着るのが正式です。
子供の結婚式はお母さんにとっても晴れ舞台!
母親として恥ずかしくないように、きちんと門出を祝ってあげたいですよね。
結婚式が決まったら早めにタンスから出して、必要なものが揃っているかチェックしましょう。

【黒留袖】
黒留袖は、家紋が背中、両胸、両袖の5箇所に入る、既婚女性の着る着物の中で最も格が高い着物です。
結婚式では新郎新婦の母、姉妹、おばなど、濃い親族の既婚女性が着ます。
「黒留袖ってどういうもの?」という方は『息子、娘の結婚が決まったら、母親として正式は黒留袖!』を見てね。

母親は黒留袖、父親は紋付羽織袴を着ます。
【白長襦袢】
昔は留袖に合わせる長襦袢はピンクでも良いと言われていましたが、今は白の長襦袢を着ます。
真っ白の長襦袢は、紋付(お葬式の時に着る着物)用のものもそうなので、兼用でもいいのかな?と思われるかもしれませんが、慶事用と弔事用が一緒なのもあまり良くないのでお祝い事用に1枚ご用意されると安心です。
山本呉服店では、柄の繋がったお祝事にふさわしい白長襦袢をご用意しています。
白長襦袢(絵羽柄) ¥64,500〜

【袋帯】
黒留袖は既婚女性の着物の中で最高の格の着物です。
最高の格の着物には格の釣り合う袋帯をします。
袋帯はお太鼓が二重になるので『慶事が重なる』という意味があります。

【白半衿】
半衿、帯揚げ、帯締めなどの小物はすべて白で揃えます。
衿元は目立つので、白、金、銀の刺繍が入った物がおすすめ。
華やかにお顔を引き立ててくれます。

白刺繍半衿 ¥8,900〜
【帯揚げ】
半衿と同じく、白、金、銀の柄物は華やかです。
昔は絞りのものが多かったですが、今は平織りに刺繍が主流です。
白刺繍帯揚 ¥29,000〜

【帯締め】
丸と平がありますが、平の方が正式です。平は良く締まるので着崩れもしにくいです。

*〜*ぽっちゃりさんも安心♡長尺の帯締め*〜*
帯締めが短いと、おなかの前で帯締めのふさがちょこんと出て、スッキリしません。
ウエスト100cm以上のふくよかさんには、長尺の帯締めがおすすめ。
ふさが脇まで来て、着姿もほっそりスッキリ見えます。

長尺白帯締め ¥38,500〜
【末広】
末広は昔の懐剣の代わりに挿す扇子のことです。
結婚式などお祝いの席で左脇に挿します。
新郎新婦の母親は、立礼での挨拶の時に手に持って、正座の時は前に置いて挨拶します。
暑いからといって広げてあおいだりするのはNGです。
金蒔絵の末広は華やかで品良くきれいです。


【髪飾り】
パールの髪飾りは上品で華やか。留袖に良く似合います。
ショートヘアの方はコーム型が便利です。

髪飾りについては『訪問着や留袖、母娘兼用もOK!パールと細工がキレイなおとなの髪飾り』でご紹介しています。
【草履バッグ・ママトート】
黒留袖の時の草履・バッグセットは、白地に金糸・銀糸で織られた生地のものが最適です。
母親はお客様に挨拶にまわったり、なにかと動くことが多いので、草履は足が痛くなりにくい、ふっくらした鼻緒のものがおすすめです。
さらに、母親はご祝儀を預かったり、礼装用のバッグだけでは入りきらず大変。かといってセカンドバッグが紙袋ではカッコ悪いですよね。
そんな時はA4サイズも入る『ママトート』がとても便利です。
礼装の時にぴったりな織柄のものから、普段使いできるデザインまであるので、用途に応じて選びましょう。


セカンドバッグにぴったりな『ママトート』についてはこちら↓
『着物用バッグは小さくて入らない💦結婚式・入学式・卒業式・習い事に大活躍!A4ファイルもラクラク入るトートバッグ』をご覧ください。
【留袖・着付け準備チェックリスト】
黒留袖だけあっても、それだけでは着ることができません。
着付けに必要な道具は、着付けの仕方によって腰ひもの数など様々なので、着付けを頼んである式場や美容院に確認されると良いです。
当店でお買い上げのお着物・袋帯を着用の方は、山本呉服店各店舗で無料で着付けしていますので、ご予約くださいね。

【結婚式前の留袖点検・相談会】

結婚式に出席することが決まったら、早めにタンスから出して確認しましょう。
「お嫁入りの時に買った留袖、あれから太っちゃったけど着れるかな?」
「帯や小物がいろいろあるけど、どれを合わせたら良いの?」
「うん10年前の草履やバッグ、使える?」
「汚れやシミはついてないかな?」
など、点検ポイントはたくさんあります。
留袖、長襦袢、袋帯、小物などすべて持ってご来店ください。無料で点検いたします。
他店でご購入のものでもご遠慮なくお持ちくださいね。
山本呉服店池田店
TEL 0585−45−7140
きものやまもと北方店
TEL 058−323−8140
親族の結婚式が決まったら、黒留袖が正式です。黒留袖はどんな時に着る着物?
着物には着ていく場所や立場によって、それぞれ相応しい着物があります。
今回は『黒留袖』についてです。
結婚式でお母さんが着る着物というイメージが定着している黒留袖。まず、新郎新婦の母親が黒留袖を着るのには、親として最大限の敬意や感謝を表すという意味があります。親族だけでなく、会社の方、友人などがお祝いに来てくださる結婚式。着物、洋服にかかわらず、子供が今までお世話になった方へ、態度だけでなく装いも含めて礼をつくすことが大切ですね。
【黒留袖とは】
黒留袖は、既婚女性の第一礼装で、着物の中で最も格が高い着物です。
着物の格(フォーマル度)は家紋の数で表されます。
黒留袖は1番格の高い第一礼装なので、最大の五つ紋が(背中に1つ、両胸に2つ、両袖の後ろに2つ)入ります。
地色は黒です。洋服でも正式な色は黒ですが、着物も同じですね。
そして裾まわりにのみ柄(裾模様)が描かれます。
華やかなおめでたい柄、吉祥模様(宝尽くし、松竹梅、鶴亀、熨斗など)が多いですね。
着物の格(フォーマル度)は、家紋の数によって決まります。
そして、衿、袖、裾に『比翼(ひよく)』という白い生地がついています。
これは、黒留袖がもともと『お祝いが重なる』という意味で白い着物と黒い留袖を重ねて着用していた名残りです。今では簡略化され、『留袖1枚で2枚重ねて着ているように見える』ように、衿、袖、裾などチラッと見える場所だけに比翼を足して仕立てています。
ちなみに当店では、比翼の生地にも質の良い正絹の生地に宝尽くしのおめでたい地模様が入ったものを使用しています。
【結婚式で黒留袖を着ていい人は?】
正式にはお招きする側である、新郎新婦の母・既婚している姉妹(又は義理の姉妹)・叔母・仲人が着ます。
3親等まで黒留袖を着るのが正式と覚えておきましょう。
ですが近年、結婚式の形も様々なので、立場やマナーを考え、臨機応変に両家の親族の装い(格)
を合わせることが大切になります。
両家の母以外も留袖を着る方が多い場合なら、きちんと留袖や色留。
留袖を着るのは母だけで、その他は洋服の方も多いわ、という時は、少し格を落とした訪問着・無地などにする、というように格を揃えていきます。
一番分かりやすいのは、当家の方に、「何着ていったらいい?」と聞くといいかもしれません。
そもそも両家の母親が黒留袖を着ない場合は、他の親族も留袖は着られません。母親より上の装いはNGです。そもそもこのような場合、式自体がカジュアルな形をとっている場合が多いので、全体的にカジュアルな洋服や、着物でも小紋や無地の着物で参列される方がほとんどだと思います。
【黒留袖の着方】
留袖に合わせる小物や帯、何を選べばいいかわからない方もみえると思います。
留袖の帯は、必ず袋帯。袋帯も、金糸銀糸が入っているもの、刺繍の物など様々ですが、留袖の柄の雰囲気や、着る方の年齢に合わせて、留袖と釣り合いの取れる重厚感のあるものを選ぶといいです。
長襦袢と小物(半襟・帯揚げ・帯締め)の色は必ず白で統一します。
よく、留袖用にピンクの長襦袢を持ってみえる方がありまが、
確かに昔はピンクの長襦袢を留袖に合わせられた方もみえたそうですが、今は必ず白の長襦袢を使います
長襦袢は中に着るものですが、お袖からかなり見えます。そういった意味でも、白は品がよくきちんとしてみえますね。
草履やバックも、あまり色が入っていない、シルバー。ゴールド、白などを選ぶと無難です。
知っていると役立つ、留袖のおすすめアイテムはコチラ↓↓↓
【黒留袖、結婚式にしか着れないの?】
結婚式のイメージが強いですが、結婚式以外にも着て行く機会はあります。
例えば2018年、ノーベル生理学医学賞を受賞された本庶先生の奥様は、授賞式に留袖を着てみえました。
式典など、第一礼装を着ていくのにふさわしい場には黒留袖を着ます。
他にはお稚児さん参列もあります。お稚児さんとは、お寺などの落慶法要の時に、子供がお化粧して専用の衣装を着てお祝いし行列してその周辺を練り歩く行事。3回お稚児さんに出れば幸せになれると言われています。その際、つきそいのお母さんはみんな黒留袖を着ます。
【黒留袖の家紋】
着物の格(フォーマル度)は家紋の数で表されます。
家紋が5つ入る五つ紋が最大で、女性の場合一番正式な黒留袖と紋付きのみ、五つ紋を入れます。
ちなみに、家紋は平安時代から現代まで代々受け継がれている、その家のシンボルマーク。家紋を入れる理由は、その家を表すことだけでなく、ご先祖さまに守ってもらえるようにという意味がある大切なものです。
留袖は、結婚が決まったら『お嫁入り道具』の一つとして、紋付、訪問着などと一緒に実家の両親が作って持たせてくれたものでした。
なので、黒留袖や紋付に入れる家紋は、嫁ぐ娘をご先祖さまが守ってくれるように、幸せになれるようにという意味で『実家の家紋』を入れます。
しかし、最近ではお嫁入りの時に黒留袖を作っていない方もあり、息子・娘の結婚が決まって、母として結婚式に出席することが決まってから作られる方も増えてきました。
そういう時は、家紋は『今のお家の家紋』を入れます。
これだと、お母さんにとっては今の家紋、娘さんにとっては実家の家紋になるので、娘さんが将来黒留袖を着る場合に、お母様の黒留袖を譲ることもできます。

【少し余談になるのですが・・・】
「黒留袖」と「振袖」は対峙しています。
振袖は未婚女性の第一礼装です。お袖がとっても長いですね。
昔は女性から男性に好意を告白できなかったので、言葉の代わりにお袖を振ってアピールしたそうです。
結婚したら「もう他の人にお袖を振りません」という意味で袖を切る(留める)。
なので、既婚女性の第一礼装は「留袖」になります。
また、結婚式には白無垢を着ますが、白にはどんな色にも染まるという意味があります。
対して黒はもう他の色には染められません。
昔は結婚式で白無垢を着て、最後に黒留袖に着替え、挨拶をしたそうです。
黒留袖にはそんな意味もあるんです。
【今の私にぴったりな黒留袖】
お嫁入りに作ってもらった黒留袖、とてもありがたいんだけど実は
「親が知らないうちに選んで作ってくれたから、柄が好みじゃないわ」
「年を取ってから着るからって、すごく地味なんだけど」
「すごく派手すぎて着づらいな」という方が多いです。
または
「お嫁入りに作ってないから、黒留袖を持ってないのよね」
という方も多いです。
昔の50〜60代のイメージと今の50〜60代のイメージって、ずいぶん違うと思います。
若々しくて元気な方が増えましたよね。
そういう時は、今の自分に似合う柄ゆきの黒留袖を作りましょう。
レンタルという手もありますが、レンタルの着物の家紋は世間で多いと言われている『五三桐』がついていることが多いです。特に東海地方は家紋を大切にする地域なので、縁もゆかりもない家紋よりは、自分の家の家紋がいいですよね。
大切な息子さん・娘さんの結婚式、母親として正式な黒留袖で送り出してあげたいですね。

【結婚式が決まったら 黒留袖のコーディネート・点検ご相談会】
当店では
①今のあなたに似合う黒留袖選び、コーディネートのご提案
②お持ちの黒留袖に似合う袋帯や小物のコーディネート
③お持ちの小物、着付け道具などの点検
など、いつでも無料でご相談承っています。
黒留袖を着るのに必要なアイテムについては
『新郎新婦の母、黒留袖を着るには何が必要?結婚式が決まったら早めに確認しよう!必要アイテム』
をご覧ください。
クリーニングや、着た後も安心なパールトーン加工も承っています。
結婚式に出席することが決まったら
ぜひ山本呉服店池田店・きものやまもと北方店へご来店ください。
山本呉服店池田店
TEL 0585−45−7140
きものやまもと北方店
TEL 058−323−8140
家族で振袖を選びに行こう♪ 振袖選びは山本呉服店にお任せ!振袖ご相談会常時開催
振袖はお嬢様が結婚するまで着られる、大切な着物です。
成人式はもちろん、お正月、ご家族やご友人の結婚式、園遊会などイベント、お稽古事など着る機会は意外とたくさんあります。
初めての振袖、「この振袖を選んで良かった!」と思えるものにしたいですよね。

「どちらが似合うかな?」
振袖はもちろん、小物まであなたにぴったりのコーディネート!
山本呉服店ではお顔映りや雰囲気などを大切に、お嬢様に似合う振袖選びコーディネートにこだわっています。
そして、振袖を1回でも多く着て欲しいから、お買い上げいただいた振袖は『着付け一生無料』。
着られた後のクリーニングなど、アフターサービスもしっかりお手伝いします。
*〜*ご購入をお考えの方へ*〜*
《とっても安心なやまもと30点フルセット》
振袖セットには当店で着物を着る際に必要なすべてのものが含まれています。

「とりあえず着られればいい」「セットだから安物でいい」とは思っていません。着付け道具にもこだわっています。
詳しくは
『着る人にも、着物にも優しい着付道具を厳選!山本呉服店こだわりの着付け道具』をごらんください。
より私らしいコーディネートにこだわりたいお嬢様に
『新作振袖展開催中!こだわり派さんはお任せ☆思い通りの振袖で大満足♪』をごらんください。
*〜*ママ振り・姉振りをお考えの方へ*〜*
「私の思い出の振袖を娘にも着て欲しい」お母さんの思いと、「私らしく着たい!」お嬢さんの思い。
お母さんのコーディネートそのままでは時代が…
「姉妹兼用で着て欲しい、けどタイプが全然違う、どうしたらいい?」
お嬢様お一人お一人に合わせた、その子らしい、今時なコーディネートをご提案します。
*ママ(姉)の着物・小物+新品袋帯 ¥66,000〜
*ママ(姉)の帯&小物+新品振袖 ¥97,000〜

着物のサイズ直し、クリーニング、お見積りのご相談承ります。
ママ振り、姉振りについて詳しくは
『自分の振袖(ママ振)を娘に着せようと思っているお母さまへ』 をごらんくださいね。
小物のみコーディネート、着付け(¥11,000~)も承っています。

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1年間に3回まで着付け無料!お母様のお手間もかかりません。
前撮り撮影、お正月、成人式当日、短大・専門学校の卒業式など着付け無料で着られます。
着物のプロによる振袖相談会、随時開催中!
「レンタルと購入、本当はどっちがお得なの?」
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成人式は一生に一度の大切な節目のお祝い。
皆さんの疑問に本音でお答えします!
ぜひ一度、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんもご一緒に、ご家族皆様で振袖選びにお出かけくださいね。
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