「株式会社山本呉服店会社案内」 着物、振袖、帯の販売、和装小物通販なら岐阜・揖斐の老舗、山本呉服店の会社概要、沿革のご紹介

山本呉服店

uЎR{XЈēv| AÛẃuR{Xvi򕌌KSj

山本呉服店は着物の良さを伝え、ワクワクした感動、素敵な思い出作りをお手伝いして笑顔を創造します。

1.プロの目で見た良質な商品、センスの優れた商品だけを販売します。
2.今における着物の「素敵」「かわいい」を最高のスタイリングで提供します。
3.買って頂いたきものは「一生無料」で 何回でも何年後でも無料で着付けします。(店内で)
4.汚れ落とし、着用シワのプレスは20年間何回でも無料でします。(パールトーン加工済みなら)
5.きものを着て行く場を提案し、自らもイベントを開催して着る場を作ります。
6.着物に関してお困りのことは何でも親身になってご相談をお受けします。

奥深い日本の文化の伝承者として学び続け、プロとして次代に伝えていく誇りある山本呉服店の社員です。

社名 株式会社 山本呉服店
代表者名 山本 由紀子
所在地 〒501-0619 岐阜県揖斐郡揖斐川町三輪581-1
電話番号 0585-22-0140
FAX番号 0585-22-5161
資本金 10,000,000円
創業 江戸時代中ごろ
会社設立 明治23年11月
従業員数 15名
事業内容 着物・和装品の販売、サービス
取引銀行 十六銀行、大垣共立銀行

山本呉服店は、呉服屋専業になった明治23年から数えて、2011年に120周年を迎えました。
そもそもの始まりは、江戸中期のころ、城下町だった揖斐の三輪で山本兵八(ひょうはち)が営んでいた料理旅館。泊まった方の便宜を図って着物のほころびを直したり、新しい着物を買っていただいたりしていたことが、のちの呉服屋創業のきっかけとなりました。 山呉服店の屋号「やまひょう」はこの山本兵八に由来しています。

明治23年
代々続いた兵八の料理旅館を「すぎ」が呉服屋専業にし、着物専門店・山本呉服店を創業。
昭和23年
「有限会社 山本呉服店」と社名を改める。
昭和43年
揖斐本店の改築。
昭和64年
150畳の展示場を備えた、池田店をオープン。
平成10年
岐阜郊外に北方店オープン。
平成17年
山本呉服店の月間新聞「糸をかし通信」の発行を開始。

PAGE TOP