紋屋井関

山本呉服店 池田店で、昨日、今日の2日間「池裳苑」を開催中です。

 

毎年6月に京都で開催している「京裳苑」の池田版。

いつもなら京裳苑でしか見られない「紋屋井関」さんの袋帯や無地の着物などが、

池田店で2日間だけご覧いただけます。

 

「紋屋井関」の山本さんも来店、帯を作るのに必要な糸のこと、

デザインのことなど、いろんなお話を直接聞くことができます。

山本呉服店池田店 紋屋井関

帯のことをいろいろ教えてくれる「紋屋井関」の山本さん。

 

実は今回、「京裳苑」の時よりたくさん帯が揃っているんです。

紋屋井関の山本さん曰く、

「帯を織る人が高齢な方で、思い通りの期間には仕上がってこなくて、

京裳苑には間に合わなかった新作も全部持ってきました!」

とのこと。

 

全部って!!

 

京裳苑よりもたくさん帯が揃った、紋屋井関さんの帯が「全部」揃った「池裳苑」。

何と言っても紋屋井関さんの全部の帯が一度に見られるのは、

「池裳苑」だけ、しかも今日(夜7時閉店)までです!

 

この機会に山本呉服店池田店「池裳苑」へご来場いただき、

日本最古の機屋「紋屋井関」さんの超一流の袋帯を見て、触って、

素晴らしい技術の話を聞いて、上品で美しい最高級の帯の素晴らしさを体感してくださいね!

 

もちろん、合わせたい着物があればお持ちください。

試着無料!あなたにぴったりのコーディネートをご提案します。

 

山本呉服店 池田店 アクセス⇩

 

山本呉服店が毎年6月に開催する、京都”みやこめっせ”での日帰りお買い物ツアー「京裳苑」。

今年、記念すべき40回目の京裳苑を無事終えることができました。

ご参加くださった皆様には、楽しんでいただけたことと思います。

ありがとうございました。

山本呉服店 第40回京裳苑 スタッフ集合写真

 

「京裳苑、今年は行こうと思ってたのに行けなかった!(>_<)」

「仕事で休み取れなくて残念!」

「半日はいいけど、丸1日は出られなくて・・・」

というみなさんに朗報ですよ!

 

7月1日()、2日()の2日間、「池裳苑」開催します!

「京都」で開催するから「京裳苑」、

だったら「池田でやったら”池裳苑”?」というわけで、

7月1日、2日の2日間、山本呉服店池田店で「京裳苑」のミニ版「池裳苑」を開催します!

 

 

池裳苑」、なにするの?

京裳苑で毎回人気の「御寮織 紋屋井関」さんが来店!

紋屋井関の山本さんが、分かりやすくて楽しい説明をしてくれます。

御寮織 紋屋井関

紋屋井関の山本さんと。笑顔いっぱいです♪

 

「御寮織 紋屋井関」について詳しくは

日本最古の伝統と格式を誇る「御寮織 紋屋井関」の袋帯、「京裳苑」なら選び放題!!

をみてね!

 

 

さらに、「草履すげ」の職人さんも来店、自分の足にピッタリの草履をすげてもらえます!

京裳苑 ぞうりすげ1

自分に合う台を見てくれます

京裳苑 草履すげ2

この台に決まり!

 

 

草履の台も鼻緒も、お好きなものを選んで、自分の足にぴったりフィットの草履をすげてもらえます。

見た目も履きやすさもオリジナルの草履を手に入れるなら今!ですよ!!

草履すげ

 

今履いている草履も、

「鼻緒が緩くなってきた」

「かかとのゴムが薄くなってきた」

「鼻緒だけオシャレなのに変えたい」

などのご要望があればお持ちくださいね!

 

 

 

「池裳苑」開催のご案内

 

今年、京裳苑へ行けなくて残念だったあなた!

行ってみたいけど諦めちゃったあなた!

京裳苑のミニ版、「池裳苑」へぜひお越しください!

京裳苑でしか見られないはずだった「紋屋井関」の超一流の袋帯、お召の着物を手に入れるチャンスです!

 

 

開催期間 : 平成29年7月1日(土)、2日(日)の2日間

開催場所 : 山本呉服店 池田店

営業時間 : 午前10時~午後7時

 

 

 

「池裳苑」だけの特別なおもてなし♡

いつもの「着物体験会」でもおなじみ「社員手作りおもてなしごはん」。

今回は京裳苑のミニ版なので京料理・・・といきたいところですがムリなので(笑)、

今回だけ特別に、

「池裳苑、行くよ!!」とご予約くださった方の分だけ、

金沢「芝寿し」さんの名物「笹ずし」と、

奈良「千壽庵」さんの名物「わらび餅」をご用意します!

山本呉服店岐裳苑案内 わらび餅

今回の京裳苑に芝寿しさんと千壽庵さんもご参加くださったご縁で、

「池裳苑」で両店自慢のお寿司とわらび餅をお召し上がりいただけます!

くれぐれも、ご予約いただいた方だけです!

忘れずにご予約くださいね!

 

ご予約はこちら↓↓↓

山本呉服店 池田店 TEL 0585-45-7140

または、お問い合わせフォームより

 

ご予約お待ちしています!

 

 

 

 

 

 

平成29年6月3日()4日()5日(月)の3日間

京都の平安神宮前にある、京都最大級の展示会場「みやこめっせ」で、

山本呉服店主催の秋冬物の新作発表会を開催します。

着物の本場・京都で、丸1日、着物選び、観光、お食事と、

京都を満喫できる「日帰りお買い物バスツアー」です。

 

第40回京裳苑 集合写真

 

1000畳を越える広い会場を、超一流の機屋さん、染め屋さんに出品いただきます。

山本呉服店のお客さまにしかご覧いただけない、特別な展示会です!

 

 

西陣織の祖・450年以上続く超老舗「御寮織 紋屋井関」

 

その超一流の機屋さんの中でも、群を抜いて歴史と伝統があるのが「紋屋井関」さん。

毎年、京裳苑に出品していただいています。

 

京裳苑会場 紋屋井関 

 

「紋屋井関」さんは、京都・西陣で、室町時代から450年以上も続く超老舗の帯メーカーさんです。

 

日本の織物の歴史は、平安京誕生以来、宮廷織物師たちによって始まりました。

井関家の四代目が紋織技術ーー文様を織り出す技術を伝授し、

西陣織が始まったと伝えられています。

 

1571年には大舎人座 ( おおとねりざ )と言う協同組合のような物が組織されました。

その中でも井関家は 「御寮織司」(ごりょうおりつかさ)6家の一つに任命され、

天皇家や公家、将軍や大名らの衣装を明治維新まで織り続けました。

「御寮織司」6家の中で、改姓も断家もせず現在まで続いているのは井関家だけです!

 

ちなみに1571年は、織田信長の比叡山焼き討ちがあった年。

戦国時代や明治維新、太平洋戦争もくぐりぬけ、

技術と伝統を守り続けているなんて、凄いですよね!!

その「御寮織 紋屋井関」の袋帯が「京裳苑」の会場にずらりと勢揃いします。

 

 

 

格調高く美しい!天皇しか使えなかった「桐竹鳳凰文」

 

「御寮織(ごりょうおり)」の名でも呼ばれる紋屋井関の帯は、上品で美しく、しかも豪華。

ギラギラせずに品よく豪華さを醸し出しているヒミツは、

純度の高い金を和紙に張り付け、細く糸のようにして帯地に織り込んでいます。

「これほどの材質を使っているのはうちだけ!」と、紋屋井関の井戸本さんは言います。

 

 

紋屋井関 袋帯 ピンク

紋屋井関袋帯 有職文様 鳳凰文

 

有職(ゆうそく)文様とは 公家の装束や調度などに使われた伝統文様で

家柄によって特有の文様を使う風習がありました。

 

紋屋井関袋帯 桐竹鳳凰ほか

紋屋井関袋帯 桐竹鳳凰ほか。

 

「御寮織 紋屋井関」といえば「桐竹鳳凰文」。

古来、中国では「鳳凰は桐の木に棲み、竹の実を食べた」とのことから、

桐と竹、瑞鳥「鳳凰」を組み合わせた模様を「桐竹鳳凰文」といいます。

 

桐竹鳳凰文は天皇の装束にしか使えなかった高貴な柄。

黒留袖、色留袖、訪問着、付け下げ、色無地などを着るフォーマルな席、

パーティー、お茶会などにも最高の帯です。

 

 

「紋屋井関」の帯は古来から伝わる格調高い柄ばかりではありません。

新しい柄も次々と生み出されています。

 

「社長の着てはる藤娘きぬたやさんの訪問着にこの帯がピッタリですよ!」  と

紋屋井関の山本さんが見せてくれたのは、なんと「たんぽぽ」の柄の袋帯!

 

紋屋井関袋帯 たんぽぽ柄

紋屋井関袋帯 たんぽぽ柄

紋屋井関 袋帯 タンポポ柄 コーディネートイメージ

帯を持っているのが「紋屋井関」の山本さん。いつもピッタリの帯を提案してくれます。

 

 

斬新な新しい柄にも関わらずプラチナと銀箔を使った重厚さが漂う逸品!

色、柄だけでなく、藤娘きぬたやの総絞りのボリューム感に負けない重厚感、

かといって勝ちすぎない上品さ、「重厚」な見た目に反する「しなやかさ、軽さ」。

「紋屋井関」の帯はスタッフからも大絶賛!

 

見る角度によって、色が違って見える帯も!

紋屋井関 袋帯1

紋屋井関 袋帯2

右の方はグリーン、左の方は白・ピンクっぽく見えます。

光の加減や角度によって、見え方が違う!!

体は丸いので、動くたびに違った表情が楽しめる帯ですね!

 

日本一の技術と伝統があるからこそ、新しい柄、新しい技術に挑戦した物づくりができるんですね!

 

 

 

「紋屋井関」の帯が体にフィットするヒミツ

 

「紋屋井関」の帯は、格調高く美しいだけではありません。

手で触れていただくとすぐ分かるのですが、とにかく軽い!!

極細の最高品質の糸を使い、羽衣のようにしなやかで軽い帯です!

 

しかもそれだけじゃないんです!

なんと、斜めバイアスに伸びるんです!!

 

紋屋井関袋帯 バイアスに伸びる帯

紋屋井関の袋帯 軽くてやわらかく斜めに伸びる

 

「紋屋井関」の井戸本さんによると、

「帯は人間の丸い身体に巻きつけるもの。

バイアスに伸びることで体にもしっとりと馴染んで、ゆったり巻いてもゆるんでこないんですよ!

フィット感が圧倒的に違います!」

 

着る人にとって「体にフィットする」ということは、

私たちも「着付けがしやすい」「キレイに着付けできる」ってことですね!

 

 

 

「御寮織 紋屋井関」の帯が一堂に揃う「京裳苑」!

 

「御寮織 紋屋井関」が天皇家や公家に長く愛されてきたのは、

この技術の確かさと、他の機屋には追随を許さないモノ作りの賜物なのです。

 

御寮織は全て手織りであることは勿論ですが、

何十年も手織り一筋に修練した匠でなくては織れません!

明治に入り、将軍家は無くなり天皇家は東京へ移り御寮織司の制度もなくなりましたが、

紋屋井関は西陣に残り伝統を引き継いでいます。

 

IMG_7037

西陣の頂点に立つ御陵織物司の誇りをかけて、

熟練した技術と厳しい目を持つ工藝士によって作り上げられる、

最高の素材を贅沢に使い、吟味された集大成の帯の数々。

それらを一度に揃って見ることができるのは、

日本中探しても「京裳苑」だけです!!

 

今年も「紋屋井関」の山本さんが、京裳苑の会場へ3日間来場。

物作りにかける思いを伝え、ピッタリの帯選びの提案をして下さいます。

 

「紋屋井関」の山本さんから、

450年続く伝統とモノづくりへのこだわりなどのお話を聞きながら選んだ帯は、

あなたの大切な宝物になること請け合いです!

 

 

山本呉服店主催「第40回 京裳苑」のご案内

 

「京裳苑」を40年も続けてこられたのは、偏にお客さまのご支持があればこそ!

大勢のお客さまに「京裳苑で選んで良かった!」とお喜びいただけたことの積み重ねが、

40年という「京裳苑」の歴史になっています。

 

「御寮織 紋屋井関」をはじめ、超一流の機屋、染め屋が一堂に勢揃いし、

それぞれの作家さんのこだわりを聞き、見比べ、着比べてみて選ぶことができる、

こんな機会は日本中探してもありません!

何かひとつでも、「着物が欲しいな」、「帯が欲しいな」と思ったら、

ぜひこの機会に「京裳苑」へご来場いただき、宝物になる1枚に出会ってください!

 

 

 

開催期間:平成29年6月3日()、4日()、5日(月)の3日間

行き先:京都 平安神宮前「みやこめっせ」

参加費:無料

集合場所:きものやまもと北方店、山本呉服店池田店(大型バスが出ます)。
遠方からご参加のお客さまは、当日みやこめっせで現地集合も承りますのでご相談ください。

 

参加をご希望のお客さまは、事前に必ず

*お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス

*参加日(6月3日()、4日()、5日(月)のどれか1日)

*参加人数

*バス乗車店舗(北方店、池田店、またはみやこめっせで合流)

*ご希望のお品物(振袖、訪問着、留袖、小紋、紬、袋帯…など)

をご連絡いただき、必ずご予約ください。(ご予約のない方は入場いただけません

 

 

合わせたい着物がある方は、会場へお持ちくだされば着付けして合わせることも出来ます。

事前にお店で着物をお預かりできれば、こちらで会場へお届けしますので、

当日は行きも帰りも手ぶらでOKです!

 

「紋屋井関の帯が欲しい!」「たくさんの中から選びたい!!」という方、

「行ってみたいけど、どうしたらいいの?」「どんなものが見られるの?」などなど、

もっと詳しく聞きたい!という方は

 

お問い合わせフォーム」または

揖斐本店 TEL 058ー22ー0140 

へ、お電話下さいね!

 

 

≪バス乗車店舗≫

≪京裳苑会場≫

 

京裳苑に毎年レギュラーで出品して頂いているのが

紋屋井関さん、

京都、西陣にあって400年以上も続く超老舗の帯メーカーさんです。

 

 

 

「御寮織」(ごりょうおり)の名でも呼ばれる帯は

代々天皇家、公家、将軍たちの装束を承ってきた機屋の証です。

 

唐織り帯 鈴木 帯 (3)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代表的な紋屋伊関さんの帯、有職文様 鳳凰文です。

 

有職(ゆうそく)文様とは 公家の装束や調度などに使われた伝統文様で

家柄によって特有の文様を使う風習がありました。

 

IMG_7040

 

 

 

 

 

 

 

 

流石に格調高い柄ばかりです!

 

黒留袖、色留袖、訪問着、付け下げ、色無地などを着られる

フォーマルな席、パーティー、お茶会などに最高の帯です。

 

 

社長の着てはる藤娘きぬたやさんの訪問着にこの帯がピッタリですよ!  と

紋屋井関の山本さん。

 

紋屋井関 帯2

 

 

 

 

 

 

 

なんと、タンポポの柄でした。

斬新な新しい柄にも関わらずプラチナと銀箔を使った重厚さが漂う逸品!

紋屋井関3

 

 

 

 

 

 

 

色、柄だけでなく、

藤娘きぬたやの総絞りのボリューム感、加工の重さのバランスからしても

紋屋井関の帯は社員達からも絶賛でした!

 

 

手で触れていただくとすぐ分かるのですが、

とにかく 軽い!

極細の最高品質の糸を使い、羽衣のようにしなやかで軽い帯です。

 

 

そして  なんと、斜めバイヤスに伸びるんです!!

 

 

紋屋伊関さんの語り部、井戸元さんの説明にも熱が入ります。

「帯は人間の丸い身体に巻きつけるので

フィット感が圧倒的に違います!」
天皇家や公家に長く愛されてきたのはこの技術の確かさ、

他の機屋には追随を許さないモノ作りの賜物なのです。

 

御寮織は全て手織りであることは勿論ですが、

何十年も手織り一筋に修練した匠でなくては織れません!

 

 

 

日本の織物の歴史は

平安京誕生以来、宮廷織物師たちによって始まりました。

井関家の四代目が紋織技術ーー文様を織り出す技術を伝授し、

西陣織が始まったと伝えられています。

 

 

室町時代1571年には大舎人座 ( おおとねりざ )と言う協同組合のような物を組織されました。

 

その中でも井関家は 「 御寮織司 」(ごりょうおりつかさ)6家の一つに任命され、

公家や天皇家、将軍や大名らの衣装を江戸末期まで織り続けました。

 

 

明治に入り、将軍家は無くなり天皇家は東京へ移り御寮織司の制度もなくなりましたが、

紋屋井関は西陣に残り伝統を引き継いでいます。

現在まで改姓も断家もせず続いているのは井関家のみです。

 

 

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一昨年6月ちょうど京裳苑が終わった直後、紋屋井関さんの隣の銭湯から出火しました。

 

昔からの町屋が密集する狭い路地へは 消防も思うように入れず、

瞬く間に燃え広がり井関さんも燃えてしまいました。

 

そのニュースを聞いた時私は鹿児島で大島紬の仕入れに行っていました。

大変な事になったと情報を集めました。

 

 

幸いなことにお客さまに買って頂いた商品は前日に当店へ到着していました。

そして井関さんの在庫商品もかなり問屋さんなどへ出払っていて助かったと聞き

ホッとしました。

 

 

しかし  何百年も積み上げた貴重な意匠や資料は相当な打撃を受けたようです。

絹糸は煙りが掛かっただけでもダメになってしまいます。

 

 

応仁の乱も明治維新も世界大戦も幾多の困難を400年にも渡って乗り越えて来た井関さん!

きっときっと立ち直って貰えると信じていました!

商売人に火事は火が入ると言って以前より盛んになるとも言われます。

 

 

 

そして今年、力強く復活を遂げた紋屋井関さんが掲げたのは

「  紋屋井関にしか作れない逸品に拘る物作り」

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最高の素材を贅沢に使い、

熟練した技術と厳しい目を持つ工藝士によって特に吟味された集大成の帯。

 

紋屋井関 帯

 

 

 

 

 

 

 

 

超薄くて軽い、しなやか!

見方によって色柄が変わる不思議な織りです。

 

 

礼装だけでなく略礼装やおしゃれにも締められます。

 

 

西陣の頂点に立つ御陵織物司の誇りをかけて作り上げました。
紋屋井関 山本さん2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も紋屋井関さんの山本さんが京裳苑の会場へ3日間来場して

物作りにかける思いを伝え、

ピッタリの帯選びの提案をして下さいます。

 

 

合わせたい着物が有る方は会場へお持ちくだされば着付けして合わせることも出来ます。

 

 

京裳苑を見てみたい ! という方は

お問合せの画面からお申込みいただくか、

山本呉服店、揖斐本店

0585-22-0140までお電話ください。